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Skett

skett

※引用元:Skett公式HP(https://skett.me/)

採用活動を効率的にする日程調整ツール「Skett」について紹介します。

Skettの機能や月額費用について

空き日程の提示
日程のカスタム提示 -
ダブルブッキング自動防止
予定前後の時間を自動で確保 -
代理での日程調整
AND・OR条件での参加者自動割り当て
3社以上での日程調整 -
予定+訪問場所の同時調整 -
予定+会議室の自動予約
予定+WEB会議URLの自動発行 -
API連携 -
打ち合せ方法の選択 -
セキュリティ対策
web会議方法 SkettはWeb会議URLの
自動発行に対応していません。
月額費用 ユーザー数/~5名:月額5390円(税込)
ユーザー数/6~10名:月額9350円(税込)
ユーザー数/11~15名:月額13200円(税込)
ユーザー数/16~20名:月額16500円(税込)
ユーザー数/21名~:追加1人につき月額+770円(税込)

Skettの機能に関する特徴

採用担当者の日程調整をサポート

日程調整ツールSkett(スケット)の開発コンセプトは、人事や採用の担当者がより本質的な仕事に注力できるように調整作業を効率化するというもの。開発者自身が採用担当として働いていた経歴があるということが、Skettの背景になっています。

採用活動の負担となる複雑なオペレーションを効率的に処理できるように、Googleカレンダーと連携することでわずか3ステップで面接の日程調整を実現。候補者・面接官を選択すれば、自動的に候補日が抽出されたURLを生成し、自動的に予定日を設定します。

複数人の面接官セッティングも可能

Skettを使えば、複数名の面接官が面接を担当する場合でも簡単に調整できます。面接官の日程からSkettが自動的に空き時間を抽出して、候補者に提示します。複数人でのセッティングは順番を決めて設定できるため、面接を異なる面接官で連続して行いたいときでもSkettなら手軽に手配してくれます。

複数人の日程調整をすることはとても困難ですが、だからといって予定を先に進めないわけにはいかない。そのような忙しい時でも、Skettがしっかりとサポート。

日程調整ができていない相手にはリマインドメールも

いくら便利な日程調整ツールがあっても、調整相手が日取りを選ばなければ日程を決めることができません。「Skett」であれば、候補日のURLを送った調整相手が未調整のままになっていれば、自動的にリマインドメールを送ります。これにより、調整ができていなかった候補者も効率的に日程調整ができます。

Skettのここがポイント!
ポイントアイコン

採用活動をより効率的に進めたい、というコンセプトで開発された「Skett」。担当者が日程調整に時間を取られるあまり本質的な作業ができなくなれば、最適な人材を選ぶことも難しくなり、しいては企業の将来にも関わってきます。

Skettのほかにも、20種類の日程調整ツールを紹介します。役立つ機能を一覧で比較していますので、自社の業態や環境にあった日程調整ツール選びに役立ててくださいね。

Skettの口コミ評判

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Skettの基本情報

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